勉強のやる気が出る方法!勉強意欲に火がつく!
<% content.header -%>

スポンサードリンク

<% content.footer -%>

張り紙記憶術

●貼り紙を見る前に思い出す
何回か見ているうちにだんだん覚えてくるはずですから、
そしたら今度は確認作業のほうを増やしたほうがいいでしょう。

例えば、トイレに数学の公式が貼ってあったとします。

そしたら、トイレに入る直前にそれを
思い出そうとするのです。

で、トイレで用を足しながら確認。
これ、なかなかいいでしょ?
覚えたものまで一緒に流さないように注意してね。


●たまに貼りかえる
確実に覚えたら、貼り替えましょう。

いつまでも貼っていると、
だんだん新鮮味がなくなってくるので、
効果は薄れます。

個人差があると思うので一概に言えませんが、
2〜3週間、長くても1か月くらいを目安にしてください。

こういう経験ありませんか?

暗記事項を確認するとき、
「えー、確かあれはノートの右上に書いてあったぞ」
みたいな思い出しかた。

記憶術では場所と結びつけると覚えやすい、
という法則があるみたいですよ。

紙に書いて貼る

というのも、場所と結びつけて覚える方法の一つで、
理にかなった覚え方なわけです。

ぜひ、実践してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。