勉強のやる気が出る方法!勉強意欲に火がつく!
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受験勉強では、もっと過去問を活用しよう

文法問題はどんな種類のものが出ているのか、
書き換え問題が多ければ、書き換え問題のたくさん出ている
問題集を使って演習する、
並べ替えの問題が必ず出ていれば、
並べ替えを重点的に練習する…など、

傾向に合わせた勉強をしていくことができるので、
とても能率的です。

さらに…、
受験までは限られた時間しかないわけですから。

今から必死に覚えればなんとかなりそうな分野を見つけて、
そこを重点的にやる、という手もあります。

さらにさらに…、

過去問は、本番での時間配分を
考えておくための資料にもなります。

例えば数学で、問1の計算問題で5分使い、
問2の小問で10分、次の問3で…、
というふうに大まかな計画を立て、
出来れば見直しの時間も計算にいれておくのです。

入試に限らず、テストは時間との勝負ですから、
時間配分は綿密に練っておくべきでしょう。

以上、思いついたことを思いつくままランダムに書きましたが、
受験生で過去問に手をつけていない人は、
一刻も早く手をつけまくってくださいね。
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