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目標を紙に書くことでモチベーションアップ

目標は、ないよりはあったほうがいいですね。
モチベーションが維持できますから。
どんな目標でもいいと思います。

志望校が決まっていればその学校に入るのを
目標にすればいいでしょうし、
資格取得を目指して勉強しているひとは、
資格取得がそのまま目標になりますよね。

ライバルがいれば、
「そいつよりいい点を取る」というのを
目標にしても構いません。

将来就きたい職業を目標にするのもいいですね。

それに向かって本気で取り組めるようなものであれば、
どんな目標でも構わないと思います。

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何を、どう、ほめるか?

一番ほめやすく効果的なのは、
出来たときですよね、そりゃ。

できるだけワンパターンにならないように、
いくつかのバージョンを用意してお
きます。

私がよく使うのは、
「正解!」
「ピンポン!」
「その通り!」
「やったー」
「そうそう、すごいじゃん」
「おお、そうだ。よくわかったねえ」
などです。

大事なのは、大きめの声で、大げさなくらい、嬉しそうに言う、
ということです。

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基本はやっぱり『ほめる』

■なぜ、ほめるのか?

指導者の方は、耳にタコが出来てるとは思いますが、
やっぱり「ほめる」と言うのは大事です。

教わる側の立場になってみれば、わかると思いますが、
けなされてやる気になる人は少ないんじゃないでしょうか。

けなされても「ナニクソ!」と奮起できるのは、
学力がもとから高いか、
ものすごくやる気に溢れてる生徒さんです。

ほめられると、単純に嬉しい、というのもありますが、
何より自信がつきます。

よっぽど見当違いなほめ方をされない限り、
ほめられたことを本気で否定しようとは
思わないですよね。

だから、基本はやっぱり「ほめる」なんです。

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