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子供との共通の話題を利用しよう

教える仕事で一番大切なのは、
生徒とのコミュニケーションです。

特に個別で教える場合は、
これなくしては何も始まりません。

生徒が興味を持っていることは何かを
日頃の会話などで知っておくと、
指導に役立つことが多いものです。

例えば。
算数の割合があまり理解できない生徒がいたとします。

でも、その子が野球が好きなことを知っていたら、
打率を例に教えることができます。

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ちょっぴり、高等なほめるテクニック

直接ではなく、第三者を使って間接的にほめる、
というテクニックもあります。

(テクニックとかいうと、ちょっとやらしいですが)
例えば、他の先生を引き合いに出し、
「そういえばこの前、○○先生がお前のことスゲーほめてたぞ。…」
みたいな話をするんです。

これは直接ほめるより真実味があって、効果的だそうです。

「お母さん、この前の保護者面談のとき、
最近よく勉強するようになったって言ってたぞ」

みたいな話でもいいですね。

実際、親はなかなか面と向かって自分の子供をほめられないですから、
親子関係の向上ためにも、いいんじゃないでしょうか。

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子供のやる気を引き出す勉強ゲームをやろう!

「勉強ゲーム」って言っても、
市販のゲーム機のことじゃないですよ。

最近は任天堂DSを英語の授業に
使ってる学校もあるそうですね。

ゲーム機を学校が使うなんて、
時代も変わったもんだ。

でも、そういう話じゃありません。

かといって、●研とかが出している、
学習ゲームのことでもありません。

(あ、別にそれらのゲームを否定してるわけじゃないですよ。
試したことがないので、どうなのかよくわからないだけです)

私が今日紹介するのは、一円もお金のかからない、
もっとずーーーーーーーーっと原始的なゲームです。

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