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本物の「ダメ」を生み出す親としての覚悟

本物の「「ダメ」」を生み出す親としての覚悟さて、
「ダメ」をお子さまにきっちりと
伝えられそうですか?

「動かざること、山の如し」とばかり
自分の信念を貫き通す覚悟は・・・?
私は・・・で、できませんでした!
宣言したばかりなのに・・・
m(__ __)m スミマセン。

どうもムリみたいです。
こんなことではいい親にはなれないのでしょうか?

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子供のやる気が起こらなくなる「だめ」

「叱る」には、一貫性がないと子どもは納得しません。

子どもは親をよく見ています。
この間は注意したのに今日は注意しない、とか
妹には言わないのに僕だけ注意された、とか

お母さんも同じことをしているのに僕には注意する、とか・・・。

きちんとした「だめ」を言ってもらえないと、
子どもは親に、根比べをいどみます。

これは、子どもが「だめ」から逃げているのではなく、
本気の「だめ」を求めているからなのです。

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子供との会話を盛り上げる

さらにお子さまとの会話を弾ませるために
プラスアルファのワザをもうひとつ。

「仲の良かった友達が全部他のクラスに
なっちゃってあんまりおもしろくない」
「そっかぁ、それはおもしろくないね」
「うん、それにね、・・・(続く)」
これだけなのですけどね。

「おもしろくない」「つまんない」と言われると
親としては、ついつい
「すぐに新しい友達ができるわよ」
などと子どものことを思いやって励まして
あげたくなるのですよね。

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