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教科書、テキストのチェック

■教科書、テキストのチェック

これから教える単元の教科書、テキストを読み、
大事なところはノートなどに書き出しておきましょう。

教科書やテキストには、押さえるべきポイントが
目立つように書かれていますから、
そこはしっかり押さえなければいけません。

途中で疑問点が出てきたら、
すかさず参考書などで調べましょう。

そのために、日頃から信頼できる参考書類は、
揃えておくべきです。

今、あっさりと「疑問点」と書きましたが、
疑問というのは、あなた自身が持つ疑問に限りません。

「生徒が疑問を持つかもしれない」と予想できる箇所についても、
ちゃんとわかりやすく教えられるかどうか、
考えながらテキストをチェックしてくださいね。

そして、必要があれば参考書でも辞書でもネットでも、
いろいろ使って調べましょう。

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やる気が起こらない子供への「目次の活用法」

目次をコピーしましょう。

目次が何ページかに渡っている場合は、
それらを全部コピーしたあと、
テープなどで貼りあわせ、一枚の紙にしましょう。

こうすることで、ひと目で全体を見渡せるからです。

この紙は、目立つところに貼るか、
いつでも取り出せる状態にしておいてください。

トイレに貼ったりするのもいいですね。

さて、では、
この目次コピーを使った復習法を伝授いたしましょう!

やり方は簡単。

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目次を活用しよう!

目次っていうのはもちろん、本の最初のほうのページに出ていて、
章ごとにタイトルとページ番号が書いてある、
あの、目次のことです。

(説明の必要はないと思いますが、一応)
これが意外に重要なんだな。

勉強するとき、あんまり見ないでしょ、目次。

「いや。おれは(あたしは)見てるよ」
という人、素晴らしい。

それだけで、もう、人より何歩も抜きん出ています。

だいたいの人は勉強するとき、
目次なんて、気にしないですよね。

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