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受験勉強では、もっと過去問を活用しよう

文法問題はどんな種類のものが出ているのか、
書き換え問題が多ければ、書き換え問題のたくさん出ている
問題集を使って演習する、
並べ替えの問題が必ず出ていれば、
並べ替えを重点的に練習する…など、

傾向に合わせた勉強をしていくことができるので、
とても能率的です。

さらに…、
受験までは限られた時間しかないわけですから。

今から必死に覚えればなんとかなりそうな分野を見つけて、
そこを重点的にやる、という手もあります。

さらにさらに…、

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過去問で受験勉強する方法

過去問に手がつけられない理由、すべて消えましたか?

入試で出来るだけ多く得点する、という目的を考えると、
過去問を早めに解いて入試の傾向を知る、というのが、
もっとも能率のいい戦略になります。

さて、それでは具体的に過去問をどう活用していくか、
という話に移ります。

問題を解く→答え合わせをする
→間違えた問題の解説を読む
→もう一度解く
これが基本的な流れです。

間違いが多くても、
いちいちへこまずに先に進めていきましょう。

過去問専用の「間違え直しノート」を作るのもいい方法です。

ノートを見開きで使い、左のページに問題を写し、
右には解答と解説を書きましょう。

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受験生(高校受験を控えている中3生)向けのアドバイス

受験シーズン真っ只中、ということで、
受験生(特に高校受験を控えている中3生)
向けのアドバイスです。

「入試の過去問は今のうちに全部解いておきなよ」
と言っても、結局、入試直前まで大事に
とっておいてなかなか手がつけられない、
という人がいます。

なぜ、過去問に手がつけられないか、
理由はいくつか考えられます。

1)過去問を持っていない。
→そりゃあ、無理ですよね(笑)
 今すぐ本屋さんへ行って買ってください。

 いくつか種類があると思いますが、
 少なくとも過去5年分は載っているものを買ってくださいね。

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