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勉強の計画を立てることの重要性

あの「ドラゴン桜」弟8巻でも、夏休みの勉強のしかたとして、
長期計画を立てるのではなく、
「毎日のノルマを決める」という勉強法を提唱し
ています。

主人公の桜木弁護士は言うには、
「ノルマが終わるまでやめてはいけない 理解するまでねばるのだ
 逆に予想時間より早く終われば それ以上解く必要はない
 休憩してリラックスすればいい」

このやりかただと、必然的に密度の濃い勉強をすることになるし、
スピードアップするようにもなると思います。

ともかく計画を立てるのは面倒くさい、
という人はぜひ試してみてください。

計画通りに行動することの快感を得ることができますよ。

勉強以外の行動を入れても構いません。

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勉強スケジュールを実行する方法

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実行できたら、その項目に赤線を引きましょう
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文字の上に思いっきり、ガーッと引いてください。

この方法は、ある手帳術関係の書籍で知ったのですが、
ただ単にチェックマークを入れるよりも有効です。

実際に何日かやってみるとわかりますが、
この「赤線を引く」という作業は、けっこう快感なんです。

習慣化することで、
「やったー、実行できたー!」
という気持ちと、
「赤線をガーッと引く」という行為が脳のなかで
結びついてくるようなのです。

こうなってくると、しめたものです。

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勉強の計画は「やることリスト」から

今回は具体的な計画の立て方について
お話ししていきたいと思います。

■まずは、「やることリスト」から
きっちりとした計画を立てても実行する自信のないひとは、
「やることリスト」を書いて実行する、
というのがオススメです。

「やることリスト」は「To Doリスト」ともいい、
ビジネス関係の書籍でよく紹介されている方法です。

やりかたは簡単。

その日にやるべきことを箇条書きにしておく、
というだけです。

ビジネスマンであれば、
このリストは仕事関係のものが多くなり、
学生であれば勉強関係が多くなると思います。

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